久屋大通公園
2020年に再整備された全長1kmの帯状の公園で、面積は54,122m²、4つのゾーンに分かれ、入園は無料です。
久屋大通公園は、名古屋の中心部を二つに分ける帯状の公園です。北側の区間とタワー周辺の区間は、Park-PFIの契約で再整備されました。市が所有者のまま、民間事業者が設計と運営を担う仕組みです。2020年9月18日、商業部分の「RAYARD Hisaya-odori Park」とともに、「Hisaya-odori Park」の名でリニューアルオープンしました。商業部分は三井不動産が任されています。再整備された区域は約54,122m²で、4つのゾーンに分かれ、長さ80mの水盤と多目的に使える芝生広場があります。
愛知県
栄町駅、栄駅