壱弐参横丁
2本の細い通路に100の看板が並び、中ほどには1948年の手押しポンプ井戸が今も動いています。
終戦の翌年、1946年に、空襲で焼け野原になった仙台中心部のがれきの中で公設市場として始まりました。それ以来、同じ建物で営業を続けています。戦後の屋台がそのまま通りとして固まった横丁で、サンモール一番町のアーケードから分かれる屋根付きの2本の通路に、約100の店が入っています。居酒屋のほか、鮮魚店、八百屋、喫茶店、サンドイッチ店もあります。
宮城県
仙台駅、あおば通駅
2本の細い通路に100の看板が並び、中ほどには1948年の手押しポンプ井戸が今も動いています。
終戦の翌年、1946年に、空襲で焼け野原になった仙台中心部のがれきの中で公設市場として始まりました。それ以来、同じ建物で営業を続けています。戦後の屋台がそのまま通りとして固まった横丁で、サンモール一番町のアーケードから分かれる屋根付きの2本の通路に、約100の店が入っています。居酒屋のほか、鮮魚店、八百屋、喫茶店、サンドイッチ店もあります。
宮城県
仙台駅、あおば通駅
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