日比谷公園
1903年6月1日に開園した、日本初の洋風の公共公園です。
本多静六の設計で、1903年6月1日に開園した日本初の洋風の公共公園です。噴水は2つあり、場所が離れています。霞門近くの雲形池にある鶴の噴水は、日本の都市公園の装飾噴水として最も古いもののひとつです。戦時中に噴水は取り外され、池も埋められましたが、戦後にどちらも復元されました。大噴水は公園の反対側にあり、直径30m、噴き上げる水は最大12本で、8:00〜21:00に28分ごとに動きます。
東京都
銀座駅、有楽町駅
DEATH NOTE
第7話で、夜神月と南空ナオミは捜査本部からここまで歩いてきて、話しながら園内を歩きます。噴水のそばのカットもあります。月がナオミに自分がキラだと明かし、ノートにナオミの名前を書く散歩の場面です。