戸隠神社奥社
最後の500mは樹齢250年の杉200本の並木で、いちばん太い木は2.27mあります。
宝光社、九頭龍社、中社、火之御子社に続く、戸隠の5社で5番目、最も奥の社です。1868年に神仏分離が強いられるまで、古くから修験道の中心のひとつでした。周りの森にはスギ、ニレ、シナノキ、ブナ、トチノキが茂り、約50ha(神社の資料では154,000坪)に広がっています。1973年から長野県の天然記念物です。参拝者は道を外れず、下草を踏まないよう求められています。
長野県
戸隠奥社入口
最後の500mは樹齢250年の杉200本の並木で、いちばん太い木は2.27mあります。
宝光社、九頭龍社、中社、火之御子社に続く、戸隠の5社で5番目、最も奥の社です。1868年に神仏分離が強いられるまで、古くから修験道の中心のひとつでした。周りの森にはスギ、ニレ、シナノキ、ブナ、トチノキが茂り、約50ha(神社の資料では154,000坪)に広がっています。1973年から長野県の天然記念物です。参拝者は道を外れず、下草を踏まないよう求められています。
長野県
戸隠奥社入口
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