グランシップ 静岡県コンベンションアーツセンター
プリツカー賞建築家・磯崎新の設計。船体のような形から「船」の名が付きました。
1999年3月に開館したコンベンション施設で、設計は磯崎新です。戦後日本の建築を代表する一人で、のちの2019年にプリツカー賞を受けました。高さ約60m、長さ200m以上の建物は船体をかたどっていて、すぐそばを走る新幹線の窓からもよく見えます。総事業費は用地費を含めて約700億円でした。
磯崎新が設計した静岡の大規模なコンベンション施設で、東静岡駅からすぐです。
ℹ️ 館内のホールに入れるのはイベントがあるときだけです。出かける前にイベントカレンダーを確認しておくのがおすすめです。
🚉 東静岡駅 · 徒歩12分
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実写版ロケ地。絵心甚八が300人のストライカーを迎える演説、物語の幕開けとなるシーンがここで撮影されました。ひとつのホールに約300人のエキストラが集まりました。
出典: akira-banna.jp · japanfc.org · comic11.hatenablog.com · pref.shizuoka.jp · ja.wikipedia.org · at-s.com
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