The Anime Trip
🌐 日本語 ▾
ItalianoEnglish繁體中文(台灣)繁體中文(香港)日本語
PLAN YOUR TRIPマイ旅行ログイン/新規登録ログイン/新規登録
函館市北方民族資料館
写真:663highland · CC BY 2.5
函館市北方民族資料館
写真:663highland · CC BY 2.5

1924年の大火のあと、鉄筋コンクリートで建てられた1926年の旧日本銀行の建物にあります。

資料館の建物は、1926年(大正15年)に鉄筋コンクリート造で建てられた日本銀行函館支店です。市街の一部を焼き尽くした1924年の大火の教訓を生かしたものでした。1988年まで銀行として使われ、1989年に資料館として再開しました。館内には、アイヌと、ウイルタなどほかの北方民族の衣服や日用品が並んでいます。

日本銀行の技師・平松麻一が設計した3階建ての建物で、3階は昭和30年代に増築されました。1988年までは銀行の支店でした。1989年11月からは北方民族をテーマにした市立の資料館となり、アイヌだけでなくウイルタやニヴフの衣服、道具、日用品を展示しています。

ℹ️ 開館時間は4月〜10月が9:00〜19:00、11月〜3月が9:00〜17:00です。入館料は大人300円、学生150円、市内在住の65歳以上150円で、市内の小学生以下は無料です。市内のほかの資料館との共通券もあります。休館日は月1回程度の保守点検日と、12月31日〜1月3日です。電話番号は0138-22-4128です。

🚉 函館駅 · 徒歩30分

日本旅行の計画、 いっしょに立てませんか?実在する2,000か所以上から、1日ごとの旅程を。無料地図をひらく →

出典: city.hakodate.hokkaido.jp

近くのスポット

すべての作品 · 地図を開く

函館市北方民族資料館
地図で開く日本の見どころ1,800か所以上とあわせて
函館市北方民族資料館
写真:663highland · CC BY 2.5
函館市北方民族資料館
写真:663highland · CC BY 2.5

1924年の大火のあと、鉄筋コンクリートで建てられた1926年の旧日本銀行の建物にあります。

資料館の建物は、1926年(大正15年)に鉄筋コンクリート造で建てられた日本銀行函館支店です。市街の一部を焼き尽くした1924年の大火の教訓を生かしたものでした。1988年まで銀行として使われ、1989年に資料館として再開しました。館内には、アイヌと、ウイルタなどほかの北方民族の衣服や日用品が並んでいます。

日本銀行の技師・平松麻一が設計した3階建ての建物で、3階は昭和30年代に増築されました。1988年までは銀行の支店でした。1989年11月からは北方民族をテーマにした市立の資料館となり、アイヌだけでなくウイルタやニヴフの衣服、道具、日用品を展示しています。

ℹ️ 開館時間は4月〜10月が9:00〜19:00、11月〜3月が9:00〜17:00です。入館料は大人300円、学生150円、市内在住の65歳以上150円で、市内の小学生以下は無料です。市内のほかの資料館との共通券もあります。休館日は月1回程度の保守点検日と、12月31日〜1月3日です。電話番号は0138-22-4128です。

🚉 函館駅 · 徒歩30分

日本旅行の計画、 いっしょに立てませんか?実在する2,000か所以上から、1日ごとの旅程を。無料地図をひらく →

出典: city.hakodate.hokkaido.jp

近くのスポット