

2017年、トリップアドバイザーで日本一美しいビーチに選ばれました。救護所が置かれたのは2019年からです。
日本最南端の有人島で、1kmの真っ白な砂浜がエメラルド色の海に面しています。この海の色は「ハテルマブルー」と呼ばれています。「ニシ」は地元の方言で「北」のことで、よく使われる表記から想像される「西」ではありません。実際、ビーチは港の北側にあります。八重山でも特に写真に撮られることの多いビーチですが、常駐の監視員はいません。2006年から水難事故が続き、2019年5月になってようやく季節限定の救護所ができました。
日本最南端の有人地、八重山諸島・波照間島の北側にあるビーチです。石垣島からフェリーでしか行けず、約90分かかります。海がしけると欠航が多い航路です。ビーチに売店はありませんが、シャワー、トイレ、ベンチがあります。
ℹ️ ⚠️ 常に監視されている遊泳区域ではなく、常駐の監視員もいません。季節限定の救護所が置かれているのは2019年5月からで、その前の2006年から水難事故が何件も記録されています(出典:日本語版ウィキペディア、注あり)。石垣島から安栄観光のフェリーで約90分です。この航路を運航するのは1社だけで、大人片道運賃は2026年5月時点で4,990円です(最新の運賃は公式サイトで確認し直していません。運航会社の公式ページではなく、複数の情報を突き合わせた数字です)。⚠️ 海がしけると欠航が多い航路なので、当日に確認してください。
🚉 波照間港 · 徒歩9分
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