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青森県
17 スポット
日本旅行の計画、 いっしょに立てませんか?実在する2,000か所以上から、1日ごとの旅程を。無料地図をひらく →- エーファクトリー ここで造るAOMORICIDREは2019年、日本のシードルとして初めて国際的な金賞を受けました。
- ねぶたの家 ワ・ラッセ 8月の運行を終えたばかりの本物のねぶたを、1年中展示しています。複製ではありません。
- みろく横丁 26軒の屋台が一列に並びます。2024年には新しい13店が入り、半分が新しくなりました。
- 三内丸山遺跡 ここから出土した土偶は2,000点を超えます。1か所の遺跡としては日本で最も多い数です。
- 八甲田ロープウェー 運休するのは、風速が秒速25mを超えたときだけです。冬は10分で樹氷の中に着きます。
- 八食センター 長さ170mの屋根付きの通りに70の店が並びます。自分のテーブルで、炭火で焼けます。
- 十和田湖(休屋) 1万5000〜3万5000年前にできた二重カルデラの湖です。水深326.8mで、日本で3番目に深い湖です。
- 奥入瀬渓流(石ヶ戸) 十和田湖の湖岸が決壊して生まれた渓流です。14kmの遊歩道沿いに、10ほどの滝があります。
- 岩木山神社 8月の祭りでは、はだしで山に登ります。1980年から国の重要無形民俗文化財です。
- 弘前城 1810年の天守は、幕府を刺激しないよう、一度も「天守」とは称さず「櫓」として届け出られました。
- 恐山菩提寺 862年に開かれた寺で、開いているのは5月〜10月だけです。言い伝えでは、ここからあの世が始まるとされています。
- 昭和大仏(青龍寺) 21.35m、220tの青銅製で、1984年から日本最大の座像の大仏です。
- 酸ヶ湯温泉 1954年、日本で最初の「国民保養温泉地」になりました。源泉が発見されたのは1684年です。
- 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 青森と函館を23年7か月にわたって結んだ船です。1988年当時の姿のまま係留されています。
- 青森県立美術館 高さ8.5mの奈良美智の犬は、名前に言葉遊びがあります。「犬」と「県」は、どちらも「けん」と読めるからです。
- 青池(十二湖) 深さ9mの池で、底まで澄んでいます。明るい色の岩の上にたまった、湧き水だけの池です。
- 館鼻岸壁朝市 300の露店が800mの岸壁に並ぶのは日曜の夜明けだけです。8:30までには店じまいします。
