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京都府
140 スポット
日本旅行の計画、 いっしょに立てませんか?実在する2,000か所以上から、1日ごとの旅程を。無料地図をひらく →- カトリック宮津教会 聖堂に長椅子はありません。床は畳敷きで、床に座ります。
- かめおか霧のテラス 先に市のライブカメラを確認します。夜明けでも霧がなければ、何も見えません。
- きんせ旅館 島原にある江戸時代末期の元揚屋で、いまはカフェ・バーになっています。蝶や花を描いたアール・ヌーヴォーのステンドグラスが見どころです。
- クアハウス岩滝 温泉だけなら550円です。ほかは町営のプール、サウナ、トレーニングルームです。
- くらま温泉 鉄分を多く含む露天風呂から、鞍馬の森の谷を正面に望めます。
- サムライ忍者体験ミュージアム 基本プランで手裏剣投げと吹き矢ができます。営業時間は9:30〜19:30です。
- ちいさな藍美術館 1796年の民家で、入館料は300円です。週に3日と冬のあいだはずっと休館です。
- ニンテンドーミュージアム 入場券は買えません。抽選で当たるもので、料金は当選した人にしかわかりません。
- リーガロイヤルホテル京都 京都市下京区松明町1番地にあるホテルで、京都駅から徒歩約7分です。2階のビュッフェレストラン「All Day Dining KAZA」では、2021年に作品とのテーマコラボが行われました。東映太秦映画村のイベント「Real Sisters War・again」に合わせたものです。
- 万灯呂山展望台 標高300mの山頂まで車で上れます。花火とたき火は禁止です。
- 三十三間堂 観音像はちょうど1,001体。立像1,000体と、中央の坐像1体です。
- 上七軒 夏には歌舞練場の庭がビアガーデンになり、舞妓が接客します。
- 上賀茂神社(賀茂別雷神社) 京都のどこよりも早い5:30に門が開き、境内は無料です。
- 下鴨神社(賀茂御祖神社)・糺の森 6:30に開門、無料です。社殿に着く前に、森をひとつ丸ごと抜けていきます。
- 丹州觀音寺(観音寺) 100種、1万株のあじさいが、6月から7月末まで咲き続けます。
- 二年坂・三年坂 ここで転ぶと3年以内に死ぬという言い伝えがあり、昔は縁起物のひょうたんを持って上りました。
- 二条城 1867年、この広間で政権が天皇に返されました。床は一歩ごとに鳴ります。
- 京都タワー 駅を見下ろす白いタワーで、京都でいちばん見分けやすいシルエットです。
- 京都三条会商店街 1本のアーケードの下に150店以上が並びます。土産物ではなく、日々の買い物をする場所です。
- 京都和束荘 昼食は3,500円です。3日前までに予約が必要で、4人未満では受け付けていません。
- 京都国立博物館 展覧会と展覧会の間は庭園だけが開き、入館料は300円に下がります。
- 京都国際マンガミュージアム 1929年築の旧校舎に、漫画が300,000点あります。うち50,000冊は館内のどこでも、床に座ってでも読めます。
- 京都市京セラ美術館 1933年築の建物で、創建当初の建物を今も使う公立美術館としては最古です。
- 京都府立植物園 約1万種が集まる24haの園内を、温室も含めて500円で回れます。
- 京都御所 無料で、予約なしで入れます。英語のガイドツアーは10:00と14:00に出発します。
- 京都水族館 オオサンショウウオは体長1.5mにもなり、市内でほかに見られる場所はありません。
- 京都聖母女学院本館 伏見区深草に建つ1908年のれんが造りの建物です。もとは陸軍第16師団の司令部で、現在は学校の校舎として使われています。国の登録有形文化財です。
- 京都鉄道博物館 扇形車庫はただの展示物ではありません。転車台は今も回っています。
- 京都駅 駅の中の171段の大階段を上ると、35m上の屋外の屋上に出ます。
- 京阪宇治線 山科川橋梁 京阪宇治線の六地蔵駅を出て宇治方面へ向かうと、最初に渡る鉄橋です。線路はここで山科川を越えます。
- 仁和寺 御室桜は高さ2mで、花が目の高さに咲きます。
- 伊根の舟屋 海辺に230軒の舟屋が並びます。1階は舟を置く場所、2階は住まいです。
- 伏見稲荷大社 山頂の233mまで4km、2時間。1万基の鳥居の下を歩きます。いつでも参拝でき、無料です。
- 保津川下り エンジンのない舟で、嵐山までの16kmの急流を約2時間で下ります。
- 保津川橋梁・トロッコ保津峡駅 トロッコ保津峡駅は、峡谷の上に架かるこの橋の上に造られています。
- 修学院離宮 無料ですが予約制です。上り坂を3km、所要80分、18歳以上のみです。
- 元伊勢籠神社 屋根には五色の座玉。これが許されているのは、ここと伊勢だけです。
- 先斗町 2つの川にはさまれた500m。名は、両者の間で打つ鼓の「ポン」から来たといわれます。
- 八丁浜(浅茂川・小浜) 浜のすぐ隣に68m×105mの芝生広場があり、目の前にバス停があります。
- 八坂の塔(法観寺) 高さ46m。2層目まで上がり、心柱を内側から見ることができます。
- 八坂神社(祇園祭) 7月の祇園祭は2009年からユネスコ無形文化遺産です。1日ではなく、1か月続きます。
- 六角堂(頂法寺) いけばなの決まりはここで生まれ、その流派はいまも隣にあります。
- 出町桝形商店街 「鯖街道」の終点です。魚はここまで、海から歩いて運ばれてきました。
- 出雲大神宮 本殿の裏に真名井の水が湧き、空のボトルを持って汲みに来る人がいます。
- 化野念仏寺 8月末の2晩、石の一つひとつの前にろうそくがともされ、暗がりの中を参拝します。
- 北吸トンネル 1904年に舞鶴の海軍工廠への鉄道のために造られた赤れんがのトンネルで、いまは歩行者と自転車の道になっています。登録有形文化財です。赤れんがパークと東舞鶴駅を結ぶ遊歩道の途中にあり、パークの南東約750mです。
- 北野天満宮 2月、桜にはまだ何の見どころもないころに、約1,500本の梅が咲きます。
- 向日神社 本殿は1422年の建築で、国の重要文化財です。
- 和束茶カフェ レンタサイクルはすべて電動アシスト付きで、1日2,500円です。子ども用はありません。
- 哲学の道 疏水沿いに約400本の桜が並び、4月初めには散った花びらが水面を覆います。
- 国立京都国際会館 1997年に京都議定書が採択された場所です。見学できるのは特別公開の日だけです。
- 圓徳院 高台寺の塔頭です。北庭は国の名勝に指定されています。
- 夕日ヶ浦(浜詰海岸) 砂浜に、逆光で写真を撮るための高さ5mの木製ブランコがあります。
- 大覚寺 並ぶのは祈りのお堂ではなく宮廷の部屋で、木の廊下を靴を脱いで歩きます。
- 天岩戸神社 本殿へは、岩壁の鎖につかまって登ります。
- 天橋立 股の間からのぞくと空と海が入れ替わって見え、その眺めは「飛龍観」と呼ばれます。
- 天橋立ワイナリー 発酵が始まって2日後に取り出す赤ワインで、ここでしか買えません。
- 天龍寺 庭は嵐山を借景にしていて、間を隔てる塀がありません。
- 妙満寺 日蓮系の顕本法華宗の総本山で、1389年に日什上人が京都に開きました。応仁の乱やその後の火災で市内を何度も移り、秀吉の時代の1583年に寺町二条に落ち着きました。1968年、街なかの喧騒を離れるため「昭和の大移転」で左京区岩倉の現在地に移っています。
- 宇川温泉よし野の里 浴室は海側と竹林側の2つで、1日おきに入れ替わります。
- 宇治上神社 11世紀の本殿は、日本最古の神社建築です。
- 宇治市植物公園 開園は9:00〜17:00ですが、最終入園は16:00です。
- 宝泉院 拝観料にお茶が含まれています。畳に座って、好きなだけゆっくりできます。
- 実光院 この寺の桜は、紅葉のころから春まで咲き続けます。花と紅葉を一緒に見られます。
- 寺町京極・新京極商店街 1590年、秀吉がここに寺を集めました。今は信仰ではなく、買い物のアーケードです。
- 小天橋・葛野浜海水浴場 海抜16mの高さから、片側に海、反対側に潟湖を見渡せます。
- 岩船寺 阿弥陀如来像の内部には946年の年号が刻まれています。高さ2.4m、一本の木から彫り出された像です。
- 島原(島原大門・角屋・輪違屋) 角屋は、日本で唯一残る揚屋です。宴を開くための建物で、住むための家ではありません。
- 嵐山モンキーパークいわたやま 標高160mの山頂では、100円の袋を買って放し飼いの120匹のサルに餌をあげられます。
- 平安神宮(時代祭) 2,000人と12,000点の道具で、2kmにわたって続く時代行列です。
- 平等院 鳳凰堂は10円硬貨に、鳳凰は1万円札に描かれています。
- 広隆寺 木造の弥勒菩薩像は、日本の国宝第1号です。
- 建仁寺 法堂の天井には、2002年に畳108枚分の大きさで描かれた双龍図があります。
- 当尾の石仏(わらい仏) 道端の岩に彫られた「わらい仏」には、1299年の年号が刻まれています。
- 御霊神社 本能寺の謀反人・明智光秀が、ここでは町の守り神です。
- 日本の鬼の交流博物館 館の外には、高さ5m、重さ10トンの鬼瓦があります。
- 智恩寺 丹後でいちばん大きな山門です。通路は3つ、2階建てで、楼上には十六羅漢がいます。
- 曼殊院 障壁画の描かれた住まいの部屋が、砂紋を引いた庭に面しています。
- 月桂冠大倉記念館 最後の試飲では10種類から3種類の日本酒を選べ、杯はそのまま持ち帰れます。
- 朝日焼 17世紀から続く一家の窯です。火曜日は予約した人しか入れません。
- 木屋町通 1611年、大阪から材木を運ぶ運河が開かれ、毎日100艘の舟がさかのぼりました。
- 東寺 高さ54.8mの五重塔は、木造の塔として日本一の高さです。
- 東映太秦映画村 今も使われている撮影所なので、江戸時代の扮装で撮影するスタッフの姿が見られます。
- 東本願寺 5:50に開門します。この時間、大きなお堂にいるのは観光客ではなく、勤行の参列者です。
- 東福寺 11月14日からは通天橋の開門が8:30になり、拝観料も600円から1,000円に上がります。
- 東郷邸 舞鶴鎮守府の初代司令長官、東郷平八郎のために1901年に建てられた邸宅です。現在は海上自衛隊舞鶴地方総監部の会議所として使われています。
- 松花堂庭園・美術館 庭園は見学できますが、草庵は工事のため閉鎖中で、再開の日はわかっていません。
- 桂離宮 参観は予約制で、1時間の案内付きのみです。自由に歩き回ることはできません。
- 永観堂(禅林寺) 1082年から、この阿弥陀如来像は参拝者のほうを向いていません。顔を後ろに向けているのです。
- 洛南高等学校 京都で古くから知られるバスケットボールの強豪校です。
- 流れ橋(上津屋橋) 欄干のない長さ356mの木の橋です。増水すると橋板が外れ、下流へ流れていきます。
- 浄瑠璃寺 11世紀、この地に九体の阿弥陀像を祀る堂が30棟建てられました。残っているのはこの一堂だけです。
- 清水寺 1694年から1864年まで、実際に舞台から飛び降りた人は235人。85.4%が生き残りました。
- 清浄華院 浄土宗の八大本山のひとつで、京都の四カ本山のひとつでもあります。一般には縮めて「浄華院」と呼ばれています。法然上人二十五霊場の第23番です。寺名には「浄土に咲く蓮華のように、清らかに行を修める場所」という意味があります。
- 湯の花温泉 伝説では、その湯は退治された鬼の涙から生まれたといわれます。
- 無鄰菴 予約した時間帯ごとに入場者数を限っているので、混雑はありません。
- 狸谷山不動院 左京区一乗寺松原町にある修験道の真言宗の寺で、だれもが「狸谷のお不動さん」と呼んでいます。厄除け、がん封じ、交通安全を願って人々が訪れます。境内には「宮本武蔵修行の滝」があります。山がまだ険しかったころ、武蔵がここにこもり、滝に打たれて不動心を得たと伝えられています。
- 琴引浜 足元で砂が「キュッキュッ」と鳴ります。2001年の条例で、砂浜での喫煙は禁止されています。
- 琴引浜鳴き砂文化館 外の浜では鳴らない湿った日も、ここの砂は鳴ります。290円。
- 由岐神社(鞍馬の火祭) 10月22日、何百本ものたいまつが18:00から夜遅くまで村を進みます。
- 真如堂(真正極楽寺) 11月は拝観料を2回払います。庭園が500円、堂内に入るにはさらに500円です。
- 知恩院 境内は6:00に開き、料金はかかりません。この時間の東山には誰もいません。
- 石清水八幡宮 1634年に再建された社殿で、現存する八幡造の社殿としては最大です。
- 祇園・花見小路通 2019年から路地での撮影は禁止です。2024年からは、罰金10,000円と表示されています。
- 祇王寺 庭はひと回り5分もかかりません。あるのは苔だけです。
- 福寿園 宇治茶工房 2,200円、約40分で自分の抹茶をひけます。最終受付は15:00です。
- 福知山城 石垣には、寺から持ち去った石が500個を超えて使われています。墓石、石像、石臼などです。
- 私市円山古墳公園 京都府北部で最大の古墳です。直径81mで、上を歩けます。
- 立岩 高さ20mの岩で、皇子が退治した鬼をこの中に封じ込めたと伝えられています。
- 竹の径 8種類の手づくりの竹垣が続く1,800mの道です。
- 竹林の小径 どれだけ混んでいるかがわかるように、市がライブカメラを設置しています。
- 経ヶ岬灯台 京都府の最北端に建つ灯台です。フランス製のレンズは、同じものがほかに4基の灯台にしかありません。
- 美山かやぶきの里 50軒のうち39軒が今もかやぶき屋根で、200年以上前に建てられた家もあります。
- 興聖寺 1233年の創建で、今も坐禅が行われています。開門は10:00、閉門は16:00です。
- 舞鶴引揚記念館 シベリアから帰ってきた人々の資料570点が、2015年10月10日にユネスコに登録されました。
- 舞鶴赤れんがパーク 1902〜1903年に建てられた旧海軍のれんが倉庫群で、国の重要文化財です。舞鶴市は、映画のロケ地を紹介する公式マップを公開しています。
- 船岡温泉 1923年創業で、登録有形文化財になった銭湯としては全国で3番目です。
- 蒲井浜 丘の上に、高さ16mの木の中に造られた家があります。中には階段があります。
- 西明寺 高雄の3つの寺で唯一、石段がありません。バス停から5分です。
- 西本願寺 毎日、僧侶の案内による無料の見学があり、予約はいりません。
- 西芳寺(苔寺) 苔の庭の前に写経をします。庭に入れるのは、写経を終えてからです。
- 西陣織会館 織りの技法の名前の由来となった地区で、毎時、西陣で織られた着物の無料ショーが開かれます。
- 詩仙堂 休みは年に1日だけ、5月23日です。建てた人の命日にあたります。
- 貴船神社 おみくじは白紙で買い、湧き水の水槽に浸すと文字が浮かび上がります。
- 蹴上インクライン 2025年に国宝となりました。近代の土木構造物が国宝になったのは、これが初めてです。
- 近江屋跡 河原町通にある石碑で、近江屋があり、坂本龍馬と中岡慎太郎が襲われた場所に立っています。今は商業ビルの角にあります。
- 通圓 1160年に宇治橋のたもとで開いた店で、秀吉や家康も立ち寄りました。
- 酬恩庵一休寺 大人600円です。よく見かける500円は、30名の団体料金です。
- 金引の滝 落差40m、京都府で唯一の日本の滝百選です。
- 金閣寺 1950年に修行僧が放火して焼失しました。今の金は1987年のもので、200,000枚、20kgです。
- 銀閣寺 銀閣に銀が貼られたことは一度もありません。2007年の分析で確かめられました。
- 錦市場 長さ390m、130軒の店が並びます。1615年にはすでに、幕府から鮮魚を独占的に扱う権利を与えられていました。
- 雙栗神社 脇の板の上には、ぶどうの房の間にリスを配した15世紀の彫刻があります。
- 高台寺 夜は枯山水の庭に動く映像が映し出されます。最終入場は21:30です。
- 高山寺 蛙と兎の絵巻を所蔵しています。日本では漫画の祖と呼ばれる作品です。
- 高嶋(海水浴場) 丹後松島の小島を、展望台からではなく海の中から眺めます。
- 高雄 4月1日から11月末まで、川の上に組んだ床で食事ができます。
- 鴨川デルタ(五山送り火) 8月16日、5つの山に5分ごとに火がともります。ここから見えるのは最初の1つです。
- 黄檗山萬福寺 1661年に中国の僧が開いた寺で、日本式ではなく明の様式に倣っています。
- 龍安寺 石庭の15の石は、どこから見ても必ず一つが隠れます。
